2009年11月05日

本は読んだだけじゃもったいない!メルマガ

本は読んだだけじゃもったいない!

● タイトル:生き方の決め手! あなたの人生を変える読書の指針

●メルマガ ID 0000231722 【第6号】
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シンプル生活者 日比野慧子です。

『生き方の決め手! あなたの人生を変える読書の指針』
メルマガをご購読いただき、ありがとうございます。

お久しぶりです。休刊して1年・・・
年末には43歳になります。^^;

日本人の平均寿命が80歳とすれば、折り返し地点。
「これからは、いままでの自分を振り返りつつ、情報発信してみたい」
そんな思いから、メルマガ発行をはじめました。
でも、毎日いろいろなことがありすぎて、書くことが遅れてしまう!
本棚の本はどんどん溜まるばかり!
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■ 本は読んだだけじゃもったいない!


本の楽しみ方はいろいろです。
そのいろいろのうち、次第に自分の思考や行動に
少なからず影響がでて、
そのうちに大きく自分が変化している・・・

その本たちに影響されたことがどんなことにリンクしているのか?
それがわかれば、次から、その「わかったこと」を
周りの人に伝えられる。

そう、アウトプットも大事ですよ!
ということを今回はお話したいです。


■ 本の紹介をする

読んでみた本、本屋さんやネット書店で見つけた本を
ブログやメルマガで語ってみよう。

そのとき、読んだ本の位置づけを
情報としてとらえるのと、文芸作品などの「鑑賞系」と
とらえるのとでは、だいぶ違ってくる。

情報としてとらえると、その本にとりあげられている
キーワードから、自分の思考や行動を変える一手が見つけたり
しりたい概念や世界を得るための「実用的な」要素が多くなる。

「鑑賞系」の本では、読後、
しばらく感情の揺さぶりなどを体験したりするが、
すぐほとぼりが冷めると、次の作品を!とエンタテイメント的
欲望を満たす要素が多くなる・・・

そのどちらも、本のもつ有用性なので、
それを自分以外の人にも知ってもらいたい。
自分も紹介することで、本の中身を理解するのに身が入るというもの。

これからも、身近な人に本の話をしつつ、
自分も知人に「よい本」を紹介してもらいつつ、
すごすんだろうな。と思う。

あなたは、本、楽しんでいますか?
自分の生活にどれだけ入り込んでいますか?

読んだだけじゃもったいない!
他の人に「シェア」する・・・
そういう考え方もだいぶ浸透してきましたね。

もっともっと、すてきな本と出会いたいですね。
私もお手伝いします。
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発行・編集: 日比野 慧子
URL:http://kansoseikatsu.seesaa.net/
E-MAIL: hibinokeiko@gmail.com
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2009年11月03日

やた!メルマガ復刊(祝)

まぐまぐからメールが来て、、、、

あっさり、メルマガの復刊が承認されました!

うれしいよな。。。

拍子抜け???







とにかく、私は、
メルマガ発刊当初から
本好きは変わらず、



各種メディアはありながら、

やはり、本はすきなのですよ!



これから、
なんとかブランクを作らずに、発行してゆきたいですが。。。






読者さんの興味も感じつつ、
メルマガが持続するよう、
がんばりたいとおもいまっす!


ああ。よかった。
とりあえず。
posted by 日比野慧子 at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

メルマガ再申請中

まぐまぐのメルマガを休刊していました。

やっぱり!本が好きで、
地元の本屋さんの店番のバイトはじめたり、
学校のボランティアで本の読み聞かせ活動をはじめたり・・・


そのうち、ネットからどんどん
遠ざかってしまっていました。

でも!でも!でも!

やっぱり、その間にも
へぇ〜〜〜〜

ほぅ〜〜〜〜

という本に出会ってきたのです!

メルマガ申請して、

発信したいな〜〜


うまく再開するかしら?

うまくいったら、
また読んでください。
posted by 日比野慧子 at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月02日

メルマガ創刊2号

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●メルマガタイトル:


生き方の決め手! あなたの人生を変える読書の指針
日比野慧子@シンプル生活日記    


●メルマガ ID 0000230275    【創刊2号・読者数 33人】



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シンプル生活者 日比野慧子です。

このたびは、『生き方の決め手! あなたの人生を変える読書の指針』
にメルマガ登録いただきまして、ありがとうございます。


今年で40歳になった子育て真っ盛りの専業主婦です。

日本人の平均寿命が80歳とすれば、もう半分まで生きてしまった。
「これからは、いままでの自分を振り返りつつ、情報発信してみたい」
そんな思いから、メルマガ発行をはじめました。






■ 趣味や娯楽だけじゃもったいない! 
■      本の出会い       


   これまで趣味としての読書を楽しみとしてきた私です。
     好きな作家の小説を朝まで読みふけった学生時代。





・・・いいものです。大好きです。

でも、はじめての子どもを妊娠したとき、
不安いっぱいの自分をささえようと、
私は育児書を読み漁りました。



当時は会社も辞めて、夫が勤めに出ている間、
まるごと自分だけの時間。


生まれてくるわが子のために備えて引越しもして、
まわりに子育てしている友人もいない。






これまでもわからないことは、大体活字からの情報で解決。
私が本を読むのは当然のなりゆきでした。







■  趣味や娯楽としての読書から    
■ 情報収集としての読書へ、の転換です。




自分の最大の関心事は、恋愛・結婚・ダイエットなどから
妊娠・出産にシフトしたのです。



そして数ある育児書の中の、とある本が目に止まりました。





■ 「もっと自由に母乳育児」 山西みな子 著 農文協 1997年







母乳育児は、赤ちゃんのためにすぐれたメリットがあります。

● 赤ちゃんに免疫力をつけさせる
● 赤ちゃんのからだにやさしい
● 親子のきずなを強める

また、出産後の母親の体にもいいそうです。



私は、チャレンジしてみたくなりました。
でも、私にもちゃんとおっぱいがだせるのかしら?







その本には、

●「どんな女性でも出産すれば必ず母乳は出る」

と書いてありました。

              ・・・なんと、力強いコトバ。


でも、産院でのサポートを受けながらも
出し方が分らずに時は過ぎ、赤ちゃんの発育を気にして、

「私のおっぱいは出ないのね」と諦めて、

世のお母さんはすぐ粉ミルクにしてしまうのだそうです。




まあ、そうでしょう。一般的には。
母乳がでないからってあまり母親を責めても。
粉ミルクのメーカーから派遣される栄養士さんはやさしく、

「赤ちゃん栄養足りてる?  これ=粉ミルクあるわよ♪」

とささやくし。母乳はいいとわかっていても、ね。
どうしたらいいのか。出ないものは出ない。と結論付ける。



私もこの情報「本」に出会ってなかったら、
「どんな女性でも出産すれば母乳はでます」っていう
情報を知らなかったら。知らないでそのまま周りの
雰囲気でそんな問題、問題とも思わず流してたでしょう。







おっぱいの出ない理由は、その本によると

なんと、


●「おっぱいがおいしくないから。」

母乳は、赤ちゃんの乳房を吸う刺激(吸綴:きゅうてつ)刺激という)
を受けると出るものなのだそうです。
だから、赤ちゃんに「美味しいよ」、「もっともっと」って
吸ってもらうことで、必ず出るようになるのです。

母乳が美味しくないと、赤ちゃんは飲もうとしません。
乳房に赤ちゃんの口をあてがおうとしても、
泣いて顔をそむけたりさえするそうです。




おっぱいが美味しくないのは、
現代の食生活(脂っこい、糖分が多い)が原因。

じゃ、赤ちゃんがおいしいと思う良質なおっぱいをだすには、





●「ご自分のおっぱいを飲んでみてください」

と、あっさりと書かれています。
この一文に、私はのけぞってしまいました!!

赤ちゃんでもない私が、おっぱいを飲む???
言われてみればまっとうな話ですが、衝撃的なことでした。




●「美味しいおっぱいは、ほんのりあま〜くて、
              さら〜っとしてるんです♪」
そう書いてあります。

この著者のほかにも、「母乳育児に関する書籍」を取り寄せ
読み漁っては「おっぱいライフ」のイメージを膨らませました。

マニュアル風、育児理論風、エトセトラ。。。


母乳育児本のひとつに、体験手記が載っていて、


たびたび妻の母乳を「試飲」して、
「よい母乳」の生産にどんなものをどれだけ食べたらいいか
日々研究した、という夫の記事もありました。



絶句。当事者の必死さが伝わってきました。

さて、私はどうしたでしょう??

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【本読みはじめの一歩】

関心のある本、「これは」と思う本を見つけたら
書かれてある内容をまずは信じてあげましょう。(笑
批判の目、疑いの目をもたず。



書かれてあることの一部でも、
自分のことに置き換えて考えることはできますか?


また、作者のプロフィールや、これまでの本、活動なども
わかる範囲で把握しましょう。


本の内容からできそうなことを実践してみましょう。






何かを新しく知るには、いままで当たり前だった事柄
を捨てる場合も必要です。

たっぷり水の入った甕(かめ)には新しい水は入って
いかないものですから。


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■ 編集後記                          


  私もおっぱいでました♪味見もしました(爆笑
  母乳育児で、わが子とのかけがえのないコミュニケーションを
  体験しました。まさに「育児書」と現実との格闘で手にいれた
  ステキな経験でした。

  読書によって、じぶんの「考える力」を手にいれる・・・
  まさに一生モノの宝です♪
  
  みなさまと一緒に、ココロ豊かな生活をさがしていきます!


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   発行・編集:日比野 慧子
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posted by 日比野慧子 at 13:37| メルマガバックナンバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月09日

メルマガサンプル版

■ サ ン プ ル 版 ■
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●メルマガタイトル:


生き方の決め手! あなたの人生を変える読書の指針
日比野 慧子@シンプル生活日記    


●メルマガ ID 0000231722    【創刊号・読者数 0人】



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当メルマガ、
『生き方の決め手! あなたの人生を変える読書の指針』
にご登録いただきまして、ありがとうございます。




早速ですが、創刊号ということで、
簡単に自己紹介させていただきます。
私は、今年で40歳になった子育て真っ盛りの専業主婦です。

日本人の平均寿命が80歳とすれば、もう半分まで生きてしまった。
「これからは、いままでの自分を振り返りつつ、情報発信してみたい」
そんな思いから、メルマガ発行をはじめました。




さて、あなたは、人生での困りごとや悩み事の多くを、
いままでどうやって解決してきましたか?

「人生」なんて大げさでなくとも、「生活する」ということでも
結構です。ちょっと考えてみてください。



  1.「知人に相談する」


  2.「同僚との情報交換からヒントを得る」


  3.「テレビの番組などから」


そうですね。そして、情報収集したら、
「実際に試してみ」たりしますね。






それで満足できたらいいんですが、私の場合は、
満足できませんでした。





タイトル通り、幼少の頃から、私は人生での困りごとや悩み事の多くを
活字をたよりに解決したり、答えをだしてきました。




先ほどの例では、

  1.自分と同じ生活環境の人が相手だったり、

  2.なかなか自分の置かれている状況が分らない相手との話だったり。


  3.ましてやテレビなどの情報では、


     対象が広すぎて・・・(だからマス・メディアなのですね)
     自分にすべて当てはめるのはどうでしょう?


私の場合は、「なぜ?どうして?」が多くて、
家族や友人、知人と会話しても、すっきりせず、


あたまの中がいつも「もやもや」していました。




そんな私を相手にして、周りはついていけませんでした・・・
いっぽうの私は、




  もっと!納得できる方法はないか?

  もっと!新しい考えはないか?



みんなの言う、「フツーこうするよね」の
「フツー」って何?というギモンが学生の頃からありました。
常識に縛られた考え方がキライだったのかもしれません・・・



 どんな相手と結婚しますか?
          親と同居?別居?家事分担?生活費・・・。
 どんな出産をしますか? 
          里帰り?自宅出産?夫立会い・・・。
 どんな子育てしますか? 
          しつけ?保育園?幼稚園・・・。


キーワードだけでも、いろんな考えとその選択が自分にせまってきます。
実際のところ、どうなのよ?というのは、なかなか良いアドバイスとして
得るのは至難の業でしょう。

            ↓
            ↓
            ↓
      みんな、なんのために働くの?
     みんな、なんのために生きていくの?



というわけで、私は本を読むことで「本の著者」と対話しながら
じぶんの考えをまとめることが習慣になりました。


そのため、相手の立場に遠慮したりせず、じっくりと考えることが
できるようになったと思います。著者は答えを急かしたりしませんし(笑)

また、書籍に本になっている(一応出版物として流通している)なら、
あまりにいいかげんなことは書いてないでしょう・・・文責がありますよね。


特に、自分の環境にはいない人(著者)の主張を読めるわけですから、
これは大きいです。


 結論!!    「本を読もう!」
           「活字を読もう!!」



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【本読みはじめの一歩】


忙しい方でも、とりあえず本を片手に行動してみましょう。


ポイントは、

「いまじぶんは何に関心があるか」です。


近所に図書館はありますか?
通勤の行き返り、買物の途中、図書館があれば、


図書館カード、作ってください。
本代は、無料ですよね(笑)

関心のある本を借りれる冊数だけ借ります。それだけ。





自宅でパラパラめくって、読めそうだったら、読みます。
それも、全部読みきらなくてもいいんです。
まったく「読めない」つまり、自分にとってピンと来なかったら、
すぐ、返却します。次の日にでもOK。

で、また新しく気になった本をかります。
それを繰り返します。

気楽にやってください。図書館で「読む本を選ぼう」とするから、
時間がかかるし、ついめんどうになったりします。

返却期限もあるから、なんとなく負担ですよね。



私はOL時代は毎日のように図書館に寄っては本を仕入れ、
用が済んだら返すを実践していました。

結婚して乳幼児を抱えている時は、図書館ですから
子どもが騒いだりしては周囲にも迷惑するので、
おちおち本が選べません。


だから、「本を借りて」自宅で読む本を「選んで」ました。


参考にしてみてください。


選ぶ本で、

「いまじぶんは何に関心があるか」がつかめます。

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■ 編集後記  
  読書によって、じぶんの「考える力」を手にいれる・・・
  まさに一生モノの宝です♪
  
  みなさまと一緒に、ココロ豊かな生活をさがしていきます!


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posted by 日比野慧子 at 01:04| メルマガバックナンバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月08日

メルマガの申請中

ただいま、メルマガの申請中です!

いよいよ「読む人間」から「書く人間」へと転換する第一歩
となりました・・・


どきどきワクワクです・・・


ぴかぴか(新しい)タイトル
『生き方の決め手! あなたの人生を変える読書の指針』


ぴかぴか(新しい)説明文

人生を変える投資ってなんでしょう?ズバリ!それは本を読む事。これでじぶん脳を変える=思考・発想は変わります。思考が変れば行動が変わる→人生だって!奇想天外な本から涙あふれる感動の書まで、筆者の出会った本を紹介しながらあなたを本好きにします!!
posted by 日比野慧子 at 23:01| トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月04日

今年もあとわずかです 庭掃除してます

11月の連休に突入!!!
我が家では、パパが休日出勤。


こどもとの〜んびり、庭仕事してました。
雑草を抜くのもめんどうなので、スコップでぜーんぶ土掘り返して。


ガーデニングにはまってた頃、ちょうど5年前。
そのとき植えた、いろんな苗が、今はりっぱな大株になってます。


球根も放置。
結構あちこち増え続けてます。
思えば、3番目の息子を出産してから、庭はどんどん植物が大きくなって、ダメなものは淘汰されていたのです。


けっこう、いい庭にはなってました・・・・家
でもなんか、み〜んな抜きたくなってしまいました。
宿根草のハーブやサルビアなんか、引っこ抜いてしまった!!!


ちょっとだけ、植木鉢に避難させて。あとは庭を大改造します。
畑(キッチンガーデン)にでもするかな〜


大いなる野望ではあります。


上靴もこどもに洗わせたし。
こんな日もいいと思います。
黒ハート
posted by 日比野慧子 at 00:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

保育園か・・・幼稚園か・・・

下の子は現在4歳です。そろそろ園選び。でも、上の子2人幼稚園経験してしまうと、3番目の子は何か母としては幼稚園預けるのもマンネリ。


子供じたいもそれはそれ幼稚園で楽しめるでしょうけれど、
お姉ちゃんやお兄ちゃん、その友達とまるで対等の様にわたりあっているので、ちょっと正直物足りない?

こだわりの幼稚園にでも入園させるか?
たとえば、シュタイナー幼稚園とか、モンテッソーリ式とか。
でも、去年シュタイナー幼稚園の体験に行ったら、本人は退屈そうにして


「早くかえろ〜」


オイリュトミーという、シュタイナー独自の舞踊の科目を受講して、精神的に癒されたのは、私、母のほう。


それよりも、専業主婦をやめて働きに出る?
収入は保育料払って、数万も月残らないのでは??

悩ましいです。


勤務先見つからなかったら???

社会人辞めてというか、会社員やめてブランク9年ですから・・・
年齢も今年40だし。

こどもが発作起こしたりして、会社休む羽目になったら??
そう悩むのも、おばあちゃんじゃ、対応無理って理由だし。



子供を保育園に入れたいから働く。って、ばかげた考えかな〜



保育園にこども預けて働いてるママたちは、

「けっこう外歩きさせるから、体が丈夫になって保育園、いいよ〜」

と近所の幼稚園より保育園支持。
決して働くから仕方なく保育園あずけてるんじゃない、と言っているところが面白い。

幼稚園入れてるママたちのほうが、
「あ、もう時間、すぐお迎えになっちゃうんだから〜」とか
「習い事の時間に間に合わせなきゃ、イソイソ」

1日こどもをあちこちに移動させるのにイライラタイヘンそう。
働いているママのほうが、忙しいけど、充実しているのか生き生きしている印象を受けてる今日この頃・・・・


私は、来年どうしようかな〜。
あと2年我慢すれば、3番目のぼんも、小学生〜るんるん
posted by 日比野慧子 at 23:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

子供たちのための行事

今日はPTA企画の小学校のお祭り。
この日のために係りのお母さんたちは、いろいろと準備を重ねてきた・・・

ビーズ作りや、工作、手作りお菓子コーナー
あやとりや竹を材料にしたおもちゃなどの昔のあそびコーナー


こどもたち参加型のイベントだから、たくさんの大人の手が必要になる・・・
お手伝いの母たちはタイヘンだったけど、ことしもトラブルなく終えて、ほっとしてる。


朝からお昼までの短い時間だけど、学校の児童とそのきょうだいや、保護者たちで大賑わいだった。

私も担当を任されてお手伝いしたけれど、そのことを通しておにいちゃんの学校にも頻繁に足を運ぶようになって、周りの子供たちや学校に対する関心も強くなったように思う。


お兄ちゃんは、まだ小1で元気に虫取りなどをして、クラスに友達と楽しい学校生活を送っているけど、親しくなった他のママに聞くと、小4くらいになると、イジメや学校にいけなくなっている子の話がでたりして、苦労しそう・・・

お姉ちゃんも、小2になって2学期に入って、クラスで、上靴なくなった事件とかおきたりしてるし。どんっ(衝撃)


とにかく、今は私なりにたくさんママのお友達を作るなり、知人を多く作るように心がけています・・・

小学生から、わが子やほかの子たちにつらい思いさせたくないですからね・・・・
posted by 日比野慧子 at 20:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日

時間を有効につかうには

どうしても主婦の仕事はメリハリがなくなる。
何か自分のためにする時間をとろうとしても、なかなかまとまった時間がとれない・・・

この間買ったビーズのネックレスを作るキットもまだ手をつけてないし(汗
毎朝5:30〜起きているのに、家族を送り出して、それから何時間も立っているのに・・・「やろう」って決めた事が出来ないもうやだ〜(悲しい顔)

いつも手間どるのが、洗濯物干しや、食器洗いだ。
100円ショップでストップウオッチを買ってきて、実際かかる時間を測ってみた・・・・洗濯物干し、40分!!


原因は洗濯物の量が多い!ということのほか、
下の子の世話のために仕事が中断されてしまう事だ・・・


2回目の洗濯物の干す時間は、子供のお昼寝の時間だったため20分で終了。
結局、気をそらされることなく集中すれば、ストレス感じずに仕事を片付けられるのかも・・・

家事作業する時間帯を変える必要がありそうだ・・・時計
posted by 日比野慧子 at 22:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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